クリスチャン日記

自由になる

昭和20年代の生涯

昭和20年代生まれは貧乏の中に生まれ、そして今、貧乏の中に死んでいこうとしている。減税しろよ。敗戦日本のために夜も昼も働かせられ、そして目減りする年金生活をしている。手取り増やせよ。最低限の生活が送れるためだよ。

公明党、貧乏人から生まれた政党なのに貧乏人を苦しめている。

維新も何が維新だ。昭和20年代よ、選挙に行こう。自公維以外に票を入れよう。

愛は風林火山

人を愛するには勇気がいる。その勇気とは風林火山

風のように早く動くときは動く。それが愛。

林のように静かにするときは静かにする。それが愛。

火のように燃えるときは燃える。それが愛。

山のように動かないときは動かない。それが愛。

それができないときは、全てを失っても仕方がない。

愛だけが残った。70を過ぎた今のぼくには。

お題「テスト勉強に役立つマメ知識」

テストは、人生の道とは違い、答えがある。

それで、テスト勉強は、問題を読んだら解答を見る。

解法という道が直ぐ見つかるので暗記すれば良い。

真理や真実を悟るのは時間が多くかかるからね。

暗記は連想方式が良い。人間の脳は連想で思い出すのが

得意だからだ。そのため、睡眠は十分とることだ。

徹夜で頑張るのは危険だ。人間は疲れる作業で

一時的に覚えたことを忘れるようにできているからだ。

お題「禁煙成功の体験談」

禁煙は環境問題の一つ。

吸わない人とつきあうことだよ。

たとえば、ぼくの伴侶はタバコを吸わない。

酒の席は義理だけで済ます。酒の付き合いは恐いよ。

いつの間にかタバコをくわえている経験をして、

そのことに自分で気がついて、驚いた記憶が今もある。

タバコを吸わない環境に身を置くことが

一番楽な禁煙成功と思う。

禁煙は生活習慣だからねぇ。

お題「20年後どうなってる?」

日本では移民の数が増えている。

生産年齢人口の不足を補うために。

移民への差別を少なくするために

日本は二重国籍を認めることなる。

人を使い捨てにしてはいけないからね。

キリスト教と日本仏教の共通点

日本仏教は一神教である。一神教とは、

ユダヤ教キリスト教イスラム教共通の神様を

信じる宗教のことをいう。

イスラムアッラーと呼び、クリスチャンは主と

その神様を呼ぶ。しかし、日本仏教も一神教である。

仏とは如来ともいう。如来とは幸せになる真理を

悟るという意味の真如来現を短く言ったもので、

クリスチャンはその方をキリストと言う。

つまり、阿弥陀如来とはアーメンなるキリスト。

釈迦如来とはイエス・キリストのこと。

大日如来とは太陽神のことで、イエス様が

説明される慈悲深い愛の神様を意味する。

阿弥陀のアはアーメンのアー、ミはメンと

語源は同じ。初めと終わりの音で真理や真実を

表現している。本地垂迹説を現代風に言えば、

そうなる。真理や真実に東洋と西洋の区別はない。

あるのは表現の違いだけだ。悟れば色は消え、

空となる。色即是空、空即是色の世界に入るよ。

その世界は海のように広い。そのことを空海さんは

昔々、語られた。アーメン、アーメン。

 

 

 

正直をほめる

正直をほめる、社会的に評価する伝統をつくることは

これからの日本では今までよりも大切になる。

それは、最近、働く外国人の数が増えて来ているからだ。

少子高齢化で元気に働く日本人の数が減少しているからだ。

日本独特の微妙な表現は、外国人観光客にとっては

単なるお笑いになるかも知れないが、日本で働く外国人に

とっては差別とか深刻な問題になりやすいからだ。

すると正直をほめることが大切になる。

小さな問題の段階で、問題処理がなされるからだ。

つまり、正直をほめないで、しかったりすると、

それも追及するなどすれば、沈黙やウソが生まれる。

そして、事件や事故、心や肉体の病気が起きるからだ。

心得違いや常識の違いは正直をほめることで

乗り越えられる。外国人労働者は少数派で、いじめや

差別にあいやすい。いじめや差別が深刻化しないためには

正直をほめる伝統づくりが大切と思う。

刑務所行きになる人を確実に減らせる。

いじめや差別は暴力やウソの母親だから。